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喪中ハガキの書き方

今年は身内に不幸があったので喪中ハガキを書きました。
12月初旬には届くのが望ましいので、まだの方はそろそろ準備が必要です。


といっても、簡単です。
最近ではテンプレートが無料でダウンロードできるサイトがたくさんありますので、それで作るのが簡単です。
画像つきでWORD用などのテンプレートがあります。


喪中はがきは文章がほぼ定型分で、個人的なことを伝える必要がないのでこれで十分です。


喪中につき年頭のご挨拶失礼させて戴きます (フォント大きく)

○月に ○ ○○○が○○才にて永眠いたしました
本年中に賜りましたご厚情を深く感謝しますと共に
明年も変わらぬご交誼のほどお願い申し上げます


注意点としては、
・句読点をつけない。
・誰が亡くなったのかを書き、故人との続柄も入れること。
・「拝啓」や「敬具」などは入れない。
・近況報告など余計なことは書かない。

これくらいです。


ハガキは市販の無地のハガキを購入し、印刷しましょう。
郵便局に弔辞用の地味な切手がありますので、それを貼って出します。

郵便局には喪中はがきにも使用できる地味な胡蝶蘭のデザインの葉書もあります。
ただし、インクジョット用のはないので、プリンタで印刷するときにはあまりよくないかもしれません。


やってみると意外と簡単でしたが、気が滅入る作業なのは間違いありませんので、外注するのも手だと思います。最近は値段も安いですしね。

Posted by クチコミ : 20:45 | Page Top ▲

足のしびれの原因は?

足のしびれに悩んでいます。
といっても、正座のしすぎではありません。


右足のふくらはぎと指先だけがしびれている感じです。
原因については薄々とわかっています。


私は腰痛持ちなのですが、腰痛が激しくなったときに足の痺れが起きたんです。
腰痛だけでもつらいのになぜ足のしびれ!?
同じ症状の方の役に立てばいいので、体験談を書きますね。


腰痛と足のしびれの関係

そもそも私の腰痛のきっかけは、ぎっくり腰からでした。
脂汗の出るひどい痛みでした。


それ以来、体力が低下したときや季節の変わり目などに定期的に痛みが襲ってくるようになりました。


さらには、足のしびれが発生しました。
しびれなんて1,2日もすれば治ると思っていたのですが、全然治る気配がなく不安で仕方なかったです。


そこでかかりつけの整形外科病院(名医らしい)で診てもらったところ、坐骨神経痛とのことでした。
坐骨神経とは、腰、骨盤からお尻、足先まで伸びる神経です。


その神経が圧迫を受けることによって、足のしびれになるというカラクリです。


もっと怖い椎間板ヘルニア

足の痺れの原因の一つに、腰椎椎間板ヘルニアがあります。
幸い私は診察してもらっているときに、痛みがあまり強くなかったのですが、ヘルニアによるものだと激痛が走るらしいです・・・。
怖すぎますね!


足のしびれの治療

腰痛で病院に行き、リハビリを受けるとずいぶん痛みの症状が軽くなります。
私はウォーターベッドでのマッサージがメインですね。
そして、湿布(久光製薬のモーラステープが効果有りです)を貼ると、かなり緩和します。


でも、なかなか頻繁に通えないので、ストレッチや運動も増やしたいと思います。
完全に運動不足なので、痛みがまったくないときはがんばらないと!
自己流のマッサージなどは危険なようなので、気をつけてください。

Posted by クチコミ : 16:13 | Page Top ▲